あら、ぼへ〜っとしていたらもう水曜日も夕方。
そして今日は朝からブラウニー焼いてみたり、石けんを2つ仕込んでみたり、ニッポンのハハと楽しくおしゃべりしていたりしたら、街に行くのを逃しました。
なので銀行に行きそびれ、手持ちの現金が80p(=¥160)しかないので、お肉屋さんでお肉も仕入れられず、さぁ、今晩の夕食はどうしましょうか。
もうどうにもならないので、ブログを更新します。>いいのか、それで。
ビミョウに怪しいお天気だった日曜日、オットが丘に登りたい!というのを「雨が降るかもよ〜。それにツマは腰が痛いです」と抜かし、強制的に行き先変更。
行ったのはこちら。↓

エルスミア湖。ウチから車で30分くらい・・・?小さなかわいらしい街で、ステキな湖があります。
たくさん写真を撮ってきたのでちょっと載せます〜。

カナダガチョウたち。
駐車場から湖に向かうとまずガチョウや鴨や白鳥がえさを期待して待ち構えてます。

醜いアヒル・・・いえ、かわいい白鳥の子。

かわいい人間の子と砂利をかけられても逃げない白鳥の子。

くっつき虫をしょったオット。

かわいい船にも乗りました。

漕ぎ手はオット。

美しいなぁ。
こんな感じです。
湖は3分の1くらいはぐるっと回って散歩できます。
最初の写真で見える、蒸気船に乗っている子供らに手を振ったら、運転手のおじさんしか手を振り替えしてくれなかった。
滅多にこういう風に手を振ったりしないのに・・・寂しかったです。
実はオットが一生懸命キコキコ船を漕ぎながら歌を歌っているビデオもあるのですが、ダウンロードするのにとっても時間がかかるのでまた今度。
わたしも漕いで見たかったけれど、風が強い中船の上で位置を変わるのがとても怖かったのでお姫様気分で見てただけ。
とてもリラックスできた日曜日の午後だったけれど、帰りはわたしが運転を受け持ち、うねうねの急カーブだらけの細い道をドッキドキで運転、そして街中を通り抜けてかえってきたので(坂道だらけ、そして後続車がお友達同士でクラクションを鳴らしまくりでした)帰ってきたときは疲労困憊、マイナスイオンもかっさかさに吹っ飛んでしまったような気分でした。
いつになったら自信満々のドライバーになれるのか。
さ、本当に夕食どうしようか・・・・。
クックパッドでも見てみます。
- 2008/08/06(水) 17:16:17|
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オルガのミルク石けんプレゼントの企画にたくさんのご応募ありがとうございました。
昨日にて締め切りました!
総勢23名!わ〜〜〜、すごー。ありがとうございます。
近日中にオットと抽選をしますのでもうちょっとお待ちくださいね〜。
いや〜、暑いです。とかいって日本の暑さとは比べ物にならないけど。
あまりにも貴重な夏日なので、もしかしたらこれで最後の夏日の週末かも・・・とか思い(ありうるの)、汗をかきつつも外に出てました〜。
午前中はオットは物置の整理(マメね〜)、ツマは洗濯など。
午後は、あっつくなっていた車に乗ってお気に入りのあの場所へGO!

Morton Corbet Castle。今回は、ハネムーンで行った湖水地方で買ったピクニックブランケットとお弁当を持ってピクニックです。
数えるほどにしか使ってないわ、このブランケット・・・・。

お弁当、といっても昨日の残りのクスクスとサラダとハマスだけど。

とっても気持ちのいい日で、家族連れやカップルが同じようにピクニックしてました。
よく手入れをされた芝生の上で、パラソルさしてテーブルといすも持って来ている本格派や、ビキニと海パンで日光浴しているカップルや、小さなよちよちのべべちゃん連れの家族や、小学校の子達。
でも穴場なのか思ったほど人もいなくて、めいめいゆっくりピクニックを楽しんでいた模様。

ごろーんと横になって芝生の匂いをかいでみたり、

いい感じの雲と青空を眺めたり、

飛んだり、

跳ねたり、

ねっころがってみたり。楽しかったです。
廃墟の隣にはぶた農家があって、暑さに参った巨大なぶたさんたちがどへ〜っとねっころがってました。
いいなぁ、こんな静かでのどかなところ。
うちに帰ってきてからも、わたしは暖かい陽気がもったいなくて、外でビール片手に読書。
シアワセ〜。
しばらく日の目を見ていなかった夏服がやっと着れました。
さ、今日もビミョウに曇りながらも暑いし!満喫しなくちゃ〜。
↑
天気予報によると、これからまた崩れるらしいです、天気
。やっぱりか。
- 2008/07/28(月) 13:57:08|
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やっと!やっとですよ!!イギリスに夏が来た〜!!!
暑かったです。今日。
久しぶりに毛穴が開きました。
もう新陳代謝があんまり活発じゃないからね、暑くあるべき時期にはこれくらいで毛穴もガッと開いて汗かかなくちゃ。
オルガのミルク石けん
プレゼント企画にたくさんご応募いただきましてどうもありがとうございます。
締め切りは明日です〜。まだ時間があるのでよかったらご応募くださいね〜。
え〜、今の時点でエントリーされている方たちはコチラ:
nanaさん、そうせきさん、のりこさん、kittyloveさん、マチルダさん、
owlさん、Marmiteさん、samanthaさん、はなさん、mushromiさん、
kayちゃん、ばこさん、Rさん、chihirockさん、mayuちゃん、Yuhaさん、
絢子さん、ちぃさん、micoさん、ericaちゃん、そしてメール経由でまひこさん。もし応募されているのに、名前がない〜!という方はお知らせくださいね。
くどいようですが、
コチラのプレゼント企画詳細の記事のコメント欄からのご応募を明日まで受け付けてマース。
今日は朝から銀行でわたしたちの講座のレビューがあったので、銀行へ。
こんなに天気のいい週末に働いているからか、まったくやる気のなさそうな行員さんで「ISA(預金口座)のレートが悪いんだけどどして?」と聞くと、ネットでレートをチェックしてもし気に入らなかったらよそのレートのいいバンクに移られても仕方ないです、とのことでした。
オイオイ。
よそのバンクに行っちゃうぞ〜と脅しをかけて、駆け引きをするつもりだったフウフの出足をアタマからくじかれました。
駆け引きどころじゃないよ。
まぁ、それくらい貴重な晴れのイギリスなんですが。
オイオイ・・・・・。
そのあとは、夏休みに入って(お子さんらが)初の週末ということで、街中で動物なんかきて触れたりするイベントを見に。
で、初めて見てしまった、こちら↓。

あれ?逆光で見えない?じゃぁもひとつ。↓

ふくろう〜。もっといました。↓

ハリーポッターの子。
とか、

小さい子
とか、

おじさんの腕に乗るみみずく(でかいな〜)
とか、

小さい女の子にのるかわいい眠そうな子(でも凶暴らしい)、とか。
ぎゃ〜!!!かわいいっ!!!!
ふくろう、すごく好きなんです。こんなに近くで見たことなかったけれど。
カメラを持って来なかったのを激しく後悔、それでも果敢に古い携帯でバシバシ写真を撮る日本人。
ずーっとずーーーっと見ていたかったのに、オットに引きずられてコーヒーを飲みに行くことに。
結局外で飲めるカフェもないし、またスクエアに戻って、ブタの丸焼きのサンドイッチを買ってブランチ代わりに。
それから同じくスクエアでやっていたカフェでコーヒーを飲み、またふくろうをじっと見る。
で、オットが頼んでくれました。ツマの腕に乗せてやってくれないか、と。↓


こんにちは。あぁ、ふくろうが・・・わたしの腕に乗ってるよ・・・・。
目がかっこいいな〜〜〜〜。
このかっこいい目でネズミとか捕らえるんだね・・・・。
写真じゃわからないと思いますが、脚もふわふわの羽毛に包まれてます。
このふわふわの脚で獲物をがしっとつかむんだね・・・。
かまれたら指が千切れます、といわれたので触れなかったけど、あまりの美しさにうっとりしました。
2番目にでかい子を乗せてもらったのですが、思ったより重くなかったです。
でも腕をずっと同じ高さで固定していなくちゃいけなくて、数分でギブアップだったけれど(あぁ、運動不足)。
できることなら全部の子を腕に乗せてみたかった。
その辺にいる子供よりも夢中でしたわ。
ふくろうのほかにもドンキーとかブタとかフェレットもいました。
ふくろうほどのインパクトがなかったので写真ないけど、かわいかった。
いやいや、いいもの見ました☆うれしいな〜。一生忘れられないわ。
このあとはスーパーに買い物行ってビール等を思いっきり買い込み、そしてオットが棚を作ってくれました。↓

ありがたや〜。洗濯機を置いているところ、収納がなくて困っていたの。
洗濯機の上に直に置いていたけれど、洗濯するたびに振動でえらいことになっていたんです。
Ikeaの棚を改造して高さを出してくれました。
下の2段は石けん乾燥用。ありがとうございます。
オットが棚をこさえている間、ツマは・・・・・

優雅に外でビール飲みながら新聞読んでました。
極楽。ツマ、怠惰です。
こんな感じの久しぶりの夏日の週末。
明日も晴れるかな〜。
皆さんもよい日曜日を☆
↑
ちなみにごはんも作ってもらった。
- 2008/07/26(土) 21:26:19|
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いいお天気だった火曜日にバーミンガムに行ってきました。
大学のときの友達で元フラットメート、後お隣さんで今はかわゆいムスメっこちゃんのママとデエト

。
思えばふたりで待ち合わせなんて初めてかも。
お互い住んでいるところの約中間地点のバーミンガムで待ち合わせ、会った瞬間からこれでもかとしゃべり倒しながら楽しくセールショッピング。
あ〜、一緒に試着してあ〜だこ〜だ言って、きるもの交換して見せっこして・・・なんていったい何年ぶりかしら。
あ、オット姉が来たときにママさんとしたけれど、脇役を心得ていたし、アリソンともしたけどちょっと違う。
やっぱり日本語できゃ〜きゃ〜言うのがいいんです。
友達もムスメっこちゃん3歳が幼稚園だし、だんなさんがこの日は家で仕事中だとかで思う存分ふたりで楽しんだ。
気心知れてるから、あの店行って迷って〜ちがうとこ行って戻って〜みたいなのも楽しかった☆
ふたりして、セールでごった返しているお店で目を光らせて洋服などを物色しつつ、この機会を逃すものかとしゃべり、悩みやグチもしゃべり〜。
こういうのって男の人には絶対できないんだろうな〜。っていうかうちのオットは無理だ。
←マルチタスクができない。ついこの間知った、日本で大人気とかの「クリスピードーナッツ」も初体験しました〜。

色々な方のブログなんかで見てたけど、知らなかったんだもん。
セルフリッジというデパートの中にあった。
「チャーリーとチョコレート工場」のようにドーナツがどんどん作られていくのを見ながら、少しだけ並んでドーナツ二つ買ったら、試食品としてひとつくれました。
得した〜ってこういうもんなの?
肝心のお味は、「・・・・うん。甘いね」の一言。
たしかに少しもっちりしてるけど、ひとつ1ポンド(約¥210)以上するドーナツの割りに、ふぅん〜って感じだったかも。
セルフリッジにはバーミンガムキャラ(?)のブル(牡牛)もいたので記念に一応撮ってみた。↓

ジェリービーンズ製。洋服だけでは飽き足らず、チャイナタウンで食材もゲット。
納豆が4パックで£1.20だった〜(嬉)。うちの近所は2つで£1.80とかだから安い〜!!
本当はお豆腐とかも欲しかったんだけれど、さすがにぬるくなって悪くなりそうだから断念。
結局こういうところでお金使っちゃうんだよね、とふたりで苦笑い。
友達ともたくさんおしゃべりできたし、ちょっと目標も立ったし、ウキウキしながらお互いの家路へ。
が、やっぱりね、なイギリス電車事情により、友達は予定より1時間半くらい遅れ、わたしの電車も途中であっさり止まってしまったので次の電車に乗り換え汗だくのぎゅうぎゅう電車に立ち乗り><。
おかげでオットにお土産として買ったクリスピードーナッツが・・・・こんなことに↓。

残念。ぺったんこ。ヘトヘトになって帰ってきたら、同じく仕事でお疲れであろうオットが夕飯の準備をしてくれてました。
お礼にドーナッツを差し出すも、かなりビミョウな反応。
そりゃそーだ。いやがらせに近いものね、こんな姿のドーナッツ。
高かったんだから〜!と食べさすもやっぱり反応はビミョウ。
ミスタードーナッツのほうがいいんだって。
↑
ちょっと同感。
- 2008/07/03(木) 15:29:22|
- お出かけ。
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一応、一年で一番日が長い日だった土曜日、めっちゃ雨が降ってました〜。
「夏至」台無し。
夏らしいお天気もとんと見かけないまま、これからじわじわと日が短くなっていくんです。
といってもまだ、夜の10時半くらいまでうっすらと明るいのですが、相変わらず最高気温は18〜19度。
寒い・・・・。
そんな「夏至」の日、オットとふたりでリバプールに行ってきました。
目的は「
Design Show Liverpool」という展示会を見に行くことと、オットは以前リバプールに少し住んでいたので、ココ最近のリバプールの都市開発にとても興味があって、今年「
European Capital of Culture 2008」のホストとなっているリバプールがどういう風に変化したのか見に行くこと。
リバプールは結構大きい街なので、新しいビルを見るために歩き回るの・・・だりーな〜と内心思っていたので、強風雨という残念なお天気のおかげでほとんど車で回っただけだったのでラッキー☆
←やなツマ。デザインショーはふるい倉庫を改築したオサレなContemporary Urban Centre(CUC)にて。↓

ってあんまりオサレに見えない写真ですが。

お天気が悪いですが、こういうポートのそばの寂れた倉庫の一帯にありました。

一番上の階のかっこいいインテリア。正直言ってふたりしてあんまり期待していなかったんだけれども、なかなかステキな作品がたくさんありました。
ブースもとっても個性的でオサレで、写真を撮りたかったけれど、こういう展示会は個人のデザイナーが商業者向けに開いているので、著作権とかあるんだろうな〜と思って撮れませんでした。
何点かのブースでは本当にすごくステキなものを扱っていて、刺激をたくさん受けました。
カードをたくさんいただいてきたので、雰囲気だけ。↓

一応ちゃんとした格好(といってもジーンズにシフォンの黒のワンピ+ベルト、黒の大昔のブレザージャケット)で行ったからか、何人かのアーティストさんたちから声をかけていただいちゃって、業者でもないのに色々お話をうかがってきちゃった。
楽しかったです。
中でも一目ぼれしちゃったデザイナーご夫妻のブース。
だんなさんの陶芸作品、色やかたちや作風がめっちゃツボ。
奥さんのほうのシルクスクリーンの絵の数々や、手づくりのアクセサリーチャーム、身震いするほどツボでした。
本気で本気で何か買ってしまいたかったけれど、全部ステキ過ぎて・・・そしてお値段がちょっと・・・張りすぎて、ひとつに決められず結局何も買わなかった。
うぅ、根性なし〜!バカ〜〜

。
さっきも言ったように、あんまり期待していなかったから、こんなステキな作品にめぐり合えて・・パパッと決断できなかったんです。
もうちょっとお安かったらな〜、決められたんだけどな〜。
←敗者のツブヤキ。結局、お手ごろ価格のラッピング系/飾り系をほかのブースで買ってきた。こういうのって意外とお店にないんだよな〜イギリス。

セラミックのかわいい飾りタグ。

一目ぼれした野鳥プリントのタグ。カードもかわいかったな〜。会場のティールームでコーヒーを飲んで、ファッションショーも見てきた。けれど、コレは大ハズレ(笑)。
インディペンデントのデザイナーさんのショー(全部で8点くらい)とLittlewoods Direct主催のもの。
う〜ん。オットとふたりで言いたい放題突っ込みながら見た>出てけって。
でもデザインショーとしてはとってもよかったです。
会場のビルに個性があるから、こういう展示会にありがちな冷た〜い雰囲気があんまり感じられなかったし。
やっぱり雨が降っている中、車でセンターの方へ。
リバプールにはすでに2つのショッピングセンター、そして結構大きめのメインのショッピングストリートがあるにもかかわらず、都市計画の流れでさらに新しいショッピングビルができてました。↓

オープンエアのと、

デパート、そしてさらにまだ建つ予定。コレは本当に・・・残念。
なぜかというと、メインストリートにあった大きなショップがほとんどすべて、このショッピングビルに吸収されて移動してしまったため、街の中心地がぼこぼこと歯が抜けるようにクローズしたお店だらけになっていたため。
本当に古い、荘厳な感じのビルに入っていたファッションブランドなども撤退して新しいところに入ってしまったため、物哀しい雰囲気が漂ってました。
オットはリバプールの古い建物とか街の雰囲気がとても好きだったので、この現象にはとってもがっかりしたらしく、なんだか哀しげでもありました。
一応マーケティングを勉強したツマが、お金を転がすためなんだよ、高度資本主義のなりの果てなのよ、と説明してもちょっと寂しげ。
それにしても、街の一部だけキラキラと輝く新しいビルが建ち、片や一部の地域では、以前はとてもステキでいい感じだったであろうビクトリア時代、ジョージ時代、またはもっと古い建築物が荒れ果てて廃墟になりつつあるのを見るのは残念。
リバプールといえばあのビートルズ出身地で、毎年ものすごい数の観光客がやってくるというのに、あんまりお金がないらしく、街をきれいに保っていられないらしい・・・・。
わたしたちが言ってもどうしようもないんだけれど、新しいショッピングセンターを作るよりは、古きよき時代の建物に手を入れて、本来のリバプールらしさをアピールしたほうがいいのに・・・と思います。
それでも唯一(?)、わたしたち、そして街行く人たちをウキウキした気分にさせてくれたのが「ラムバナナ」↓。

ハーフ「lamb」、ハーフ「banana」で、「Lambanana」。一番上の黄色いのが元祖「ラムバナナ」で、今年のCapital of Cultureのためにかあちこちでたくさんの違うバージョンのラムバナナがいました。
普通のおうちのポーチにもあったり、お店でも売られていたり。
あちこちでたくさんの人が、子供を背中に乗せて写真を撮ったり、若い子達がわいわい集まって写真を撮ったり。
こういうストリートアートは楽しいですね〜。
オットと一緒にラムバナナを見つけながら、中心地のスクエアでチップスを購入(とっても美味しかった)、以前オットが働いていたカフェレストランの近くのごちゃごちゃとした個人経営のお店、雑貨店をのぞいて、アジア系の小さなスーパーマーケットでお安いココナッツオイルやインスタントラーメンを嬉々として買ってきました。
本当は大きなクラフトの材料店にも行きたかったんだけれど、オットが元気がなくなっちゃったので車で海のほうをぐるっと回って帰ってきました。
ま、それでも久しぶりにフウフそろってセールになってた洋服なんか買っちゃったんだけれど。
わたしたちの住む街にはないショップがたくさんあって・・・その辺は羨ましいところ。
色々書きましたが、それでもたくさん文化に触れたリバプール行きでした。
[夏至に文化トリップ。]の続きを読む
- 2008/06/23(月) 16:32:49|
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