blah blah 日記*

blah blah blah = なになに、かくかくしかじか。 言わなくても分かることの省略音。
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2005/11/30

冬の夜長のシェークスピア

初雪が降った11月28日月曜日。
まだ11月なのに・・・・。


こんな日はぬくぬくとブランケットにくるまって、ワイン片手にテレビッ子になるに限ります。

11月に入ってから BBC Oneで 'Shakespea Re-Told'と題して、英国の偉大なる作家シェークスピアの名作を現代風にアレンジしたドラマを放送していました(シリーズは昨日で終わっちゃったんだけれど・・・)。

残念ながら最初の2話、「Much Ado About Nothing (お気に召すまま)」と「Macbeth(マクベス)」は見のがしちゃったんだけれど、先週の月曜日に放送された「The Taming of The Shrew (じゃじゃ馬ならし)」、そして昨日の「A Midsummer Night's Dream (真夏の夜の夢)」はとっても楽しめました~。


とくに「じゃじゃ馬」は、このご時世に亭主関白のススメみたいなオチをどうするんだろ?と思っていたのですが、それはそれはうまいこと現代劇になっていて、見終わった後オットと、いやー良く出来てたねぇと感心しきり。
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しかも、じゃじゃ馬ケイト役のShirley Henderson,すごいインパクト大!
しょっぱなから鼻息ふんふんで登場し、秘書の男の人を飛び上がらんばかりにしてぶん殴ったのには、思わずわたしもオットもソファの上でのけぞっちゃった。

完全に原作とは違う設定(じゃじゃ馬ケイトはポリティシャン。ペトルーチオは・・・変な人)なんだけれど、ちゃんと有名なシェークスピアの押さえどころの台詞はきちんと使われていて、なんだか全く新しい解釈のシェークスピアで、古典とは思えなかったです。

おまけにケイトのママ役で、ツイッギーが出てた!
相変わらずほっそり、美しかったです。
モデル時代のときより人間らしい感じがして良かった。



そして昨日の「真夏の夜の夢」。
20051129211721.jpg


なんと言ってもパック役のディーン・レノックス・ケリーが、わたしのイメージのぴょんぴょん跳ね回る元気な妖精のイメージをいい意味で思いっきり覆してくれました。
すごく抑えた演技なんだけれど、ちゃんとパックに見えるから不思議。
男前だし。

そして妖精の女王ティタニアがほれ薬で恋に落ちるモンスター(なのかな?)役のジョニー・ウ゛ェガス。
さすがコメディアン、思いっきり笑えました。
シェークスピアの代表作にこんなのアリ?っていうようなネタ満載。
しかもイギリス人、またはイギリス在住の人にしか分からないようなネタ・・・。


あーあ、もう一回見たいなぁ。
日本語のサブタイトルが入ったDVDとか発売されないかな・・・。
そうしたら、英語をほぼ全く話さない、英文科をシェークスピアの論文でいい成績で卒業したうちのママに見せてあげれるのに・・・。


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2005/11/23

それぞれの楽しみ方。

だいぶ前だけれど、オットのママパパさんが遊びに来てくれたときに、練習もかねてわたしの運転でIKEAに行きました。

パパさんはIKEAが大っきらい。
オットは日曜日のIKEAが大っきらい。
ということで、オットとパパさんをキャンティーンに残し、女2人で楽しくお買い物。
ママさんは久しぶりのIKEAだったようで、クリスマスプレゼントも含めて豪快に。
わたしは控えめに食器とかをトローリーに。

結局2時間(!!)もぶらぶらと買い物して帰宅。
その後、腹ぺこのかわいそうなパパさんをつれて近所のパブへサンデーランチに行きました。
ステーキを食べて元気になってパパママさんはシュロップシャーへとんぼ帰り。


IKEAショッピングの成果を広げていると、オットが「カメラもってきて~」というので持っていくと・・・・。




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わたしたちが会計している間に、レジのあたりにあるスウェーデンのお菓子とか食料品を売っている店にて巨大クラッカーを購入していたらしい。
デカ・・・。
そりゃ写真も撮りたくなるってもんです。


ものすごく食べごたえがあるんだけれど、あまりにも大きすぎて保存がたいへん。
缶にも入らないのでサランラップでぐるぐるにまいて保存。
でもぐるぐるに巻き過ぎて、食べるときにはがすのがまた大変で結局未だにキッチンに横たわってます。

もうすぐクリスマスだよ・・・。
早く食べないとオーナメントにしちゃうぞー。
2005/11/19

ブツヨク VS ショクヨク。

仕事を始めてから早1か月半。
なれて来たのと同時に(贅沢ながら)かなりfed up気味です。
マンネリして来た・・・っていうよりも自分に対してイライラがつのる感じ。

一度は日本で(大昔だけれど)マネージャーも経験しているのにも関わらず、ここではゼロからやり直し。
そして言葉のハンデがあるからいつも行動が及び腰になっちゃう。
だから仕事がどうしても他の子達に比べると遅くなるし、まだまだ知らないことだらけ。


販売の仕事にたいしては自信があったし、だからこそ違うことがしたくてイギリスの大学でビジネスサイドのファッション関係を勉強して視野がうんと広がった気がしてた。
大学ではファーストをとったし、特別な賞もいただいた。

なのに未だに10数年前のときと同じことをしていて、かかって来た電話ひとつひとつに怯えながら対応して、ちっとも自信を持って仕事ができないでいます。


せめて接客だけは日本人らしい心配りのできる、わたしらしいサービスを心掛けているけれど、以前に書いた「インセンティブ・システム」のおかげですっきり気分良くできない。
物凄くフラストレーションがたまるんです。
わたしとしては、お客さんに接客してお客さんがわたしのコーディネートしたアウトフィットを気に入ってくれて、ハッピーで店を出ていったらそれでいいのですが、その後マネージャーやアシスタントマネージャーが「いくら売ったの?インセンティブ?あらー、後Tーシャツ一枚すすめていればとれてたのにー」とか言われたり、翌朝のミーティングで「ニアミス」と言われたり(悪気があっていってるんじゃないけれど)すると、ハッピーだった気分が一転して悔しい気持ちでいっぱいになっちゃう。
会社の方針だからわたしが何言ってもしょうがないんだけれど、やってらんないです。

しかもかなりの肉体労働で神経も使ってあの給料とはますますやってらんない。
普通の勤務時間を換算すると毎週平均2.5時間も契約時間をオーバーしてるし。
そんなこともちろんインタビューのとき言われなかったから質問もしなかったし、契約書読んですぐにサインしちゃったよ。だまされた気分・・・。


とは言っても、わたし一人だったら十分暮らしていけるだけはもらっているんです。
でも今はフルタイム学生のオット持ち。
ちょっと気分転換に買い物・・・とか、外食・・・とかが簡単にできない、いい大人のわたし。

でも先日ついにフラストレーションが限界に達し(仕事でのストレス、言葉のストレス、うちに帰っても疲れているからオットとの会話が普通に理解できないストレス、買い物に行けない/できない・・・など)、プチっと切れて職場でベルトを購入。
いつも欲しいものはあっても、スタッフディスカウントをしてもけっこう高いし、ずっとずっと我慢していたので、このベルトを買ったときはギルティを感じるよりなんだかホッとするような気持ちで、やっと自分にご褒美が買えたってうれしかった。

が!うれしいついでに、オットに近所のパブでいっぱい飲んで帰ろうと呼び出し、新しいベルトを見せると「信じられない、たかがベルトにそんなに払うなんて・・・」との一言。

・・・・がっくーー---ん・・・・・・。
気分が音をたてて凹みました。

確かに高いかもしれないけれど、わたしが一生懸命働いたお金だし、仕事を始めてからこのかた買い物に行っても見てるだけで何も買ってないし(以前のわたしからすると完全な奇跡)、何よりも、一番身近な存在であるオットが、どんだけわたしが凹んでいてベルト1本でハッピーになってるのかまったく理解できないらしいことが悲しかったです。
まぁ、オットにとって買い物とは、必要なものを買うことであって、欲しいものを買うことじゃないから分かるわけないか。

あーーーー、こうやって書いてみるとかなりのマテリアル・ガールだね、わたし。

マドンナの「マテリアル・ガール」をリアルタイムで聞いた記憶がないやつに、わたしの気持ちなんて分からないのさ。
分かってて結婚したんだけど、育った環境と時代が違うのさ。

あぁ、なんだかエンドレスにネガティブ要素が出てくるよ・・・。

こんなときはおいしい御飯を食べるに限るので、これから豚肉の生姜焼きと白菜のみそ汁とおいしい日本米の御飯を作ります。
BGMはチェッカーズがいいけれど(とことん80-90s)そんなの持ってないから、一番最初に見つかった日本のCD・・・Cocco・・・・はどん底まで落っこちてしまいそうなので、2番目に見つかった「アジアン・カンフー・ジェネレーション」にしよう。
デザートは昨日買った「Double Chocolate Heaven」。

うん。ちょっと元気が出て来たよ。
2005/11/16

無駄のない日曜日。

11月13日の日曜日、ダービーに住む友人夫婦とベイベを招いてサンデーランチをしました。

この二人はわたしたちが今住んでいるフラットに以前住んでいて、ディグリー時代のご近所さん、そして一緒に頑張った友達。
だんなさんがイギリス人で、彼女が学生のときに結婚して日本に帰国している間に女の子を出産してママさんになってました。

わたし自身も短い間にオットと出会い、結婚しちゃってノッティンガムに戻って来ていたので、学生時代の友達が隣の市(?)のダービーに住んでるのは、なんだか嬉しい誤算、というかホッとしちゃうと言うか・・・。


サンデーランチは、日本食は友達がいつもおいしいの作ってるだろうし、ローストをするにはオーブンをまだ使ったことがなかったので不安・・・、と言うことでなぜか「ミートボール」。
朝、早起きして準備する予定だったのにシャワーに入ったり掃除したりしていたら、ギリギリに・・・。あぁ、ちっとも成長しないわたし。
でもなんとか友人家族が来る前に全て出来上がる。

ベイベがハイハイをしだして、動きが速いと言うことだったので、テーブルで食事をすることに。
普段と違う配置で、ちょっと新鮮。

20051113184121.jpg



トラベルコットを持参できてくれたので、テーブルの横に設置。
やっぱり小さいながらもおりに入れられて面白くないのか、ちょっと泣いていたけれど、赤ちゃんおせんべでとりあえず虫押さえてもらうと、すぐに静かに・・・。
その間にわたしたちは思う存分食べて飲んで・・・。
楽しい時間を過ごしました。

レシピはジェイミー・オリバーの本から。
わたしはナイジェル・スレイター好きなのでナイジェル派なんだけれど、ミートボールの作り方が乗っていなかったので。
ハーブたっぷりスパイスたっぷり、濃厚なトマトソースとモッツァレラの相性がぴったりななかなかおいしいミートボールができました。
ガツガツ食べたので、写真を撮るの忘れちゃった・・・。


ベイベのほうは、10か月位になると分別もちょっとずつついてくるんでしょうかねぇ。
よそのうちに来たのも分かるようで(当たり前か?)なにもかも珍しいみたいでいろいろ触ったりして楽しそうだった。
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オットの地図コレクションがお気に入りで、オット大喜び。
ベイベに向かって、うちがどこにあるか説明したり。
パパの方は、本を傷めるんじゃないかってハラハラしていたみたいだけれど、そんな大事な本だったら手の届かないところに置いとくし、ベイベなりに本とは「パラパラ開くもの」って分かっているみたいで、感触を楽しんでいるらしく、その様子にちょっと感心。
20051113184004.jpg



すごいなー、子供って。
ママになった友達もすごいなー。
しかも多分いろいろ考えることとか、不安なこととかいっぱいあるだろうけれど、すごくリラックスして子育てを楽しんでてえらいなぁ・・・と感心しちゃいました。


かわいいベイベと遊べたし、日本語もいっぱいしゃべれたし、デザートの杏仁豆腐もおいしかったし、楽しい日曜日でした。


しかし、サンデーランチをした後って中途半端な時間におなかがすくんだよね。
8時頃おなかが空いてしまって、山ほどそうめんを茹でてうどん風にしていただく。
・・・・ホンダシの味って、落ち着きます。
残ったそうめんはオットがお弁当にして翌日いただく。
無駄がないね。
でもそうめんと残り物のミートボールのトマトソースってどうなんでしょうか。

2005/11/14

好物はチョコとにんにくです♪

ついに訪問されちゃった・・・。

オットが言うには、訪問されない家なんてないよってことですが、やっぱりショック。

garlic.jpg




不敵にも我が家のにんにくをかじっていった、それは・・・
ネ・ズ・ミ


ペットにするか殺すかって言うテキストをもらったときは、何かの冗談だとおもって「ペットー!」って返信したのに、仕事の後帰宅するとキッチンの窓辺にネズミ取りが設置済み。

ほんとに出てたのね、ネズミ・・・・。


trap.jpg



罠に仕掛けたエサはなぜかチョコレート。
・・・・ネズミの大好物はチョコなの?!
よりにもよってにんにくをかじっていったんだから、にんにくを置いとけばいいんじゃ・・・って思ったけれど、何でも知ってるカントリーボーイの言うことに間違いはあるまい。


・・・・・ハッ!!
朝1番に起きるのはだいたいわたしじゃん。
朝っぱらからネズミとご対面、なんてことにならないで欲しいなぁ・・・・。


2005/11/09

気になる人・・・。

以前住んでいたとき、見かけるとしばらく忘れられない謎の人物がいました。
見かけた後は、誰かに言いふらしたくなるようなひと。

2年ぶりにノッティンガムに帰ってきて、見かけちゃった。
容貌は全くかわってないーーー!

わたしや友達は「It」と呼んでいたその人は、見かけが太ったロッド・スチュワートのよう。
ロッド・スチュワートのような髪型はウィッグで、雨降りのときとかはビニールをかぶってぶらぶら町中を歩いてたり・・・。
独り言が多く、何をしているひとか全く分からないんだけれど、もっと謎なのは果たして女性なのか男性なのか???
声は図太いけれど、声の低い女の人もいっぱいいるし。
でもどーんとおっぱいがあるし・・・。

オットとも「あれは男だ」「いや女だよ」と噂してたんだけれど、決めきれないんでまん中をとって「it」。

でもある日の仕事帰り、同僚の女の子と帰宅中ばったり「it」さんを見かけ、二人でファット・ロッド・スチュワートーーーって笑っていたら、彼女が「あの人、男だよ。わたし立ちションしてるとこ見たもん」という衝撃的な証言。

・・・そうか、男のひとだったんだ。
わたしよりムネがあるけれど、やっぱり男の人なんだ・・・。

すっきりしたようなしないような・・。
でもちょっと嬉しかったので、ノッツ時代の友達にテキストうっちゃった。
ファット・ロッドの他にも謎な人物がまだ数人います。
謎は謎のままであった方が面白みがあるのかもしれないけれど、正体がどうしても知りたいのです。
2005/11/05

テスト嫌い。

昨日はドライビング・テストでした。

結果から言うと、落ちた・・・・。
パスは無理かもと思いつつも、出来れば受かっときたかったよ。

テスト2日前にシュロップシャーに戻り、翌日インストラクターと久しぶりのレッスン。
本当に久しぶりのレッスンで、ペットロール・カー(ママさんの車はディーゼル)のクラッチやアクセルのパワーに慣れず、100回くらいエンストした気分。
インストラクターもこりゃヤバい、と思ったに違いない・・・。

すっかり自信喪失してうだうだ言っているわたしを、ママさんが練習に連れ出してくれました。
うまいこといっていたけれど、最後の信号待ちで恐怖のエンスト。
4回連続でエンストした為、2回も信号を逃したし・・・。


3日。
テスト1時間前に、インストラクターと最後の練習。
パラレルパーキングと、ベイパーキング、そして車の部分の説明(Show me/Tell me の項目で聞かれる為)のおさらい。
ものすごく集中していた為、この日はエンストしてない!

9:37、テスト開始。
天気は結果を予想するような大雨。
ナ、ナイス・・・・。
試験官はすごく優しそうなおじさん。まず視力のテストをして(遠くの車のナンバーを読む)から車に乗り込む。
雨のため「Show me/Tell me」は車内で。
聞かれたことは、車のタイヤの状態を調べるにはどうしたらいいか(Tell me)と、クラクションの場所を押してみて(Show me)でした。

出発してから町中に向かう。注意するべきところは時速を守ること。ちゃんと発信してから決まりの時速に出来るだけ早くすること。
オブザべ-ションをいやって言うくらいすること。
始まってすぐ、細い道を左に曲がるように指示されるも、大型トラックが角ぎわギリギリに停まっていてすごく大変だったけれどなんとかクリア。
3ポイントターンを静かな住宅街の道でするように指示される。これもなんとか5ポイントターンになったけれどクリア(カーブにぶつからなければOK)。

街を出て、バイパスに行き時速60マイルで走る。
右折するよう指示され、スリップロード(右折用に2斜線になっている)に斜線を変更するも、ラインをガタガタと踏んでしまい、動揺して曲がるべきポイントを大幅に通り過ぎて、反対斜線のラインを大きくはみだしてしまった・・・。

まずい・・・・と思ったのと同時に、こりゃ落ちたかも・・・・とうんと動揺してしまった。
動揺をまだ引きずりつつ、ラウンドアバウトへ。
結構スピードが出ていたのと、ラウンドアバウト自体が思いっきり空いていたので、4足のまま(2足に落としたと思ってた)通過。

その後はなんとか無事にテストセンターまで帰り付く。
最後はベイパーキング。いつもは完璧に出来るのに緊張していた為何度かやり直しをしてなんとかライン内に入れる。
エンジンを切っておしまい。

ラインを踏んだのと4足でラウンドアバウトを通過したのがシリアス・フォルトとみなされ、フェイルでした。
トータルではフォルトは12個。マイナー・フォルトは15個まで許されるので、ミスの数としてはそこまで悪くないけれどシリアス・フォルトを2個も取っちゃったからしょうがないですね。


雨の中、インストラクターにサマーフィールドの駐車場まで送ってもらう。
ママさんとオットが駐車場まできてくれて、わたしがインストラクターと話している間、ニコニコして待っててちょっとやりきれない気持ちに・・・。

あーーー、落ちちゃったよというと、すごく慰めてくれたけれどやっぱり悔しかったです。
まだ朝だし、やけ酒ってわけにもいかず、帰りの電車でコープで買ったドーナツをやけ食い。

ああああーーーーーーーぁぁぁあああ、またちょっと練習してテストかぁ~~~。
出費がかさんじゃって嫌になるよ・・・。

それよりも、「テスト」っていうヒビキ、やっぱり嫌いです。

■  プロフィール

kao

Author:kao
イギリスでの日々のあれこれをブラーブラーとのんびりつぶやいています。


イギリス人オットと、2009年5月に生まれたウミ君と、2012年3月に生まれたソラ君と4人で英国中部の小さな街にて生活中。




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