blah blah 日記*

blah blah blah = なになに、かくかくしかじか。 言わなくても分かることの省略音。
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2006/08/30

さわやかじゃなかった日曜。

日本滞在記を書く気満々だったのですが、



・・・やっちゃったんです。





義母の車をぶつけちゃった・・・・・。





日本から帰ってきて一週間、オットが車のインシュアランスに入っていないこともあって、ほとんど毎日わたしが運転。


ちょっと自信も付いてきたようだし、せっかくのバンクホリデイ・サンデイだし、ちょっくら海にでも行ってみるかね、っていうのがことの始まりでした。

でもわたし、30分以上離れたところにドライブするの初めてだし、帰りも運転しなくちゃいけないし・・・とぐずぐず言っているわたしを、大丈夫大丈夫とテキトーに励まして出発。


ウェールズの海岸の街バーマスまでは「1時間くらい」というオット。
結局1時間半の山越えコース。
道中はS字カーブの連続、そしてナショナルスピードリミット=時速60マイル(時速95キロくらい)なのでビュンビュンかっとばす。
もちろん急なカーブはそんなスピードじゃ曲がれません。
なのでわたしの後ろには長い後続車。
ちょっとでもまっすぐな道になったら、みんなすごい勢いでぬかしていく。
どうぞ、どうぞ。どんどん抜いていっちゃってくださいよってな感じで何とか海が見えるところまでやって来た。

ホッとしたのと同時に、ものすごい疲労感が襲ってきた。

そして、駐車場まであと500メートルくらいのところ、急に道が狭くなって、でもカーブはやたらときつくって、時速20マイルの表示通りに走っても、体感スピードはもっと速い感じ。
ぎゅうぎゅうのカーブの左側(海側)はちょっとした崖(?)になっているためけっこう高めの石壁が。

すごーく気をつけていたけれど、対向車がぎゅーんとカーブを曲がってきたときに、左に寄りすぎた。




ギョリゴリゴリ
という嫌な音とともに「☆○*■△!!!!!」と言葉にならない言葉とわたしの名前を叫ぶオット。

車中は大混乱。
パニックを起こすわたしをとりあえず必死になだめすかせて、とりあえずバーマス着。そして恐怖のパラレルパーキング。


エンジンを切って見に行ってみると、けっこう大きな引っかき傷と凹みが。

ママさんに電話をして報告しようにも、携帯のシグナルがなかったためできず。


どんよりと、ぼんやりとした日曜日になってしまいました。
オットは「せっかくだし、もうぶつけちゃったことには変わりないんだから楽しもうよ」といったけど、いや、ほんとにそのとおりなんだけれど、帰りもわたしがあの道を運転しなくちゃいけない事実が重ーくのしかかってきて、楽しめなかった。トホホ。


帰りも何度かヒステリーを起こしつつ運転して帰ってきたけれど、すごいトラウマになっちゃった。

家に帰ってきて、わたしがママさんに報告する前にオットが報告。
そしてひたすら同情してあえて車の状態を見に行こうとしないママさんに「車、見に行ったほうがいいよ。かすり傷なんてもんじゃないし。本当にごめんね」とオットが言いやがった。

なぬ?

そりゃわたしが悪かったけれど。
道中、「そんなに大きな傷じゃないよ。ただのかすり傷だし、みんなやるんだよ。一度や二度は」とか言ってたくせに。


ちょっと裏切られた気持ちになって、さらに凹んでサマーハウスで1人で新聞を読んだりしていたら、オットがやってきて「お父さんに傷を見せたらパネルごと取替えだから、インシュアランスにかからなくちゃいけないって。そうするとママたちのインシュアランスの更新のときに値段が上がっちゃうし、これから僕たちのインシュアランスの申し込みをするのに、事故ッたことを報告しなくちゃいけないから、僕らのも値上がりしちゃうよ」と。


・・・・。


何度も言うようにわたしが悪いのですが、
えーーーーと、なんていったらいいのでしょうかね。

「I'm sorry. I really am. Can I do something? How can I help???」

というと「何もない・・・」と言って引き下がっていった。


何じゃそりゃ。

わたしが悪いけども。
なんかむかつく。

自分で謝りたかったのに、先を越されたし。
うそついたことはナイって言ってたくせに、ウソついたし。


ギャクギレなのはわかってるけども。
その日は八つ当たり。

ショックで、目を瞑ると悪夢のようなカーブを運転して曲がりきれないような映像が見えて、車酔いのようになっちゃった。


男の人って、免許とりたてのドキドキ感とか、長時間の運転での緊張感・疲労感とかって覚えていないんでしょうかね。

結婚後初、オットに対して不信感を覚えた日でした(←おおげさ?)。
自分が完全に悪かったことが原因なんだけども。

コメント

私は毎日車のっていますが、一番注意しているのは 細い道のカーブなんです。けっこうイギリスでは細い道のカーブでスピードだして曲がってくる車多いんですよ。
それで 最初のころ 細い道のカーブはよく事故があるって聞いたんです。
ごぶじでなによりです。
2006/08/31(木) 22:40:06 |URL|ごぶじでなによりです #cOTJH1gw [編集]
気休めにもならないでしょうが。。。
「確実に自分が悪いとわかってるほうが、まだ気が楽です」よ。
去年、ミスターが巻き込まれた事故、、、、絶対相手が悪いのにミスターのせいになるかもしれないの。
八つ当たりの行き先もないほどむなしいです。

それはそうと、怪我などなかったようでよかったですね。これから更なる安全運転を(お互い)がんばりましょう!
2006/09/01(金) 02:54:51 |URL|himadam #- [編集]
う~~~んわかるなぁ~。kaoさんの気持ち分かるなぁ=。だってさぁ~そもそも運転したくなかったんだよねぇ.....(涙)『だから運転嫌だって言ったのにぃ~!!お前がプッシュしたんじゃぁ~~~!!!』って言いたくなるなぁ~(苦笑) 

いやぁ~~~。kaoさん、こっちおいで!KEIKOがビックなハグをしてあげるから...(涙) 私は運転歴長いけど(都内も海外もある)、やっぱり疲れていて運転したくないときは、したくないもの。それに運転ってさ、心に余裕を持っていないと運転しないほうがいいと思うの。 でもさ、はっきり言ってしまうと.....今回は運転を無理強いさせた側に一番の問題があったと思う!!!(キッパリ)。 大きな人身事故にならないで済んだからいいけれど、もし、カーブの外側だったら。。。。そこが崖だったら。。。なんて考えるとゾッとするでしょ? もぅ、旦那に言いませう。

『今度から絶対に無理強いさせないで。アタシが運転できると思ったときには、きちっと言うから。運転嫌だと言ったときには、無理やり運転させないで! 』

(事故ったら無理やり運転させた人の責任だぁ!)←とも言いたいところだけど:苦笑

ふぅ.......。 モヤモヤしちゃいますね....。これはさっ、旦那にも責任あることだから、そこんとこ分かってもらいたいよなぁ~~~~。

しばらく運転はぜぇ~~~~~~~~んぶ人にまかせちゃいましょう!『アタシ事故ったから、もぅ運転嫌だ』っと開き直っちゃうのも手かも....。

ゆっくりお風呂に入ってさっ。ヘッドフォンで音楽でも聴いてさ。日本語の本でも読んで。 ちょっとkaoさんのビックリしちゃった神経を、いたわってあげましょう....ねっ♪
2006/09/01(金) 04:26:11 |URL|KEIKO. #- [編集]
ひょっとして、私がブログを通じて事故菌でも飛ばしたかしら??(爆)
いや~、ついこないだ私もやりましたからね、そしてしばらく放心状態だったし、いつもいつも事故時のフラッシュバックがきてたし、気持ちはいたいほどわかります。
旦那も、そのとき事故後の処理をしてくれたけど、信じられないくらいひどいこと言われて、でも私が悪いから反論したくてもあまりできなくて、すごーーーく嫌なストレスでしたよ。旦那への不信感、っていうのも、おおげさじゃなくて、「どうしてこの状況で私の気持ちがわかってくれないんだろう」みたいに責めたくなりましたね。
でも、Kaoさんが私が事故した時の記事のコメントで、「一度事故しないと運転は本当にうまくならない」というようなことを書いてくれて、それでかな~り気が楽になったんですよ、本当に。
もう自分は運転に向いてないんじゃないか、怖いしやめようか、と思っても必要だしね、それに確かに事故以来私は以前よりもずっと注意深くなったし、余裕も出来たかも、です。
今はへこむけど、いい勉強したと思って、また元気に運転してくださいね!
(・・でも、人の車をぶつけた申し訳なさがきっと一番大きいんだよね、ぜひ自分の車を購入してあちこちこすって勉強してね~^^;)
2006/09/01(金) 09:11:11 |URL|ikkiboo #- [編集]
やはり他の人の車、ましてお義母さまの車を運転するなんてかなりドキドキ( ̄~ ̄;)緊張しますよね~。やはり少しでもドキドキ+パニック状態で運転したら、変なミスを起こしやすいですもんね。

でも少しは気分が落ち着かれたかしら?kaoさんの気持ちも本当にわかりますが、旦那さんは「一部は旦那さんの責任でもある」+kaoさんのことを心配して、傷つけないように気を使って「大丈夫!」と言ってくれたのでは?きっと私の夫でも気を使ってやさしい言葉をかけてくれるように思います。逆に「Look what you've done!! There is a huge dent on the car! You are a terrible driver! People like you should never be on the road! I will never let you drive again!」とかキツイ口調で言われたりしたら、私だったらかなりの傷心で、二度と運転しないような気がします。いつもkaoさんのブログを拝見させて頂いていますが、ほんとうに気の利く、kaoさんのことを本当に大切思われている優しそうな旦那様v-238私はいつも「素敵なご夫婦だなぁ。」と思いながらブログを拝見しています!旦那様の優しさから生じてしまったウソだと思って許してあげてもいいのでは?

確かに保険会社にクレームして車を修理したら次の年のプレミアムが高くなっちゃうから、他の人の車をぶつけたりしたら絶対に保険会社に報告しないといけないだろうけど、家族内で解決できる問題だから、私だったらクレームせず自分でお金を払って少しずつでも返していくかなぁ。。まぁ傷の程度にもよりますが。。

うちは遠出のときは、私は必ず『運転拒否』で、行きも帰りもいつも旦那が運転してくれてます。

私の車はセミオートマチックですが、クラッチがないだけで、かなり楽ですよ!エンストすることがないので、ランドアバウトでも『クラッチ合わせ』の必要がなく「ランドアバウトでエンストしたらどうしよう。。」と心配をすることもないので、気分的にかなり楽です!旦那様と話し合って小さなオートマチックの車を購入されてもいいのでは?小さい車のほうが保険も安いし。。。Nissan MicraとかVauxhall Corsaとかは手ごろなのかしら。。

とりあえず、旦那様には車の保険に入ってもらって、これからは遠出の時は旦那様が運転。kaoさんは近所だけでも運転されていたら、じきに運転にも自信がついてきて余裕が出てきますよ!頑張って!
2006/09/01(金) 15:16:15 |URL|yuzuha #- [編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/09/01(金) 17:45:24 || # [編集]
はじめまして、Kaoさん、様々な人のブログを飛んで飛んでたまたまたどり着きました。今日初めて読ませていただきました。

イギリスでの運転、難しいですよね!!
危ない運転をするドライバーも多いし・・・。
日本より(というより東京より?)道が広いのは救いだけれど。
車は傷ついてしまったみたいだけれど、乗っていたKaoさんと旦那さんは怪我がなくて良かったですね。

自己紹介をしますと、私ノッティンガムから電車で15分ほどのラフバラという町で、大学生をしています。ノッティンガムにはお買い物などに遊びに行ったこともあって、勝手にとても親近感が沸いてしまいました。
迷惑じゃなければこれからも時々訪れさせていただきます。

それではお邪魔しました。
2006/09/02(土) 09:59:49 |URL|ゆかり #- [編集]
☆ケイティさん
油断をしていたわけじゃなくて、逆に緊張しすぎて起こした事故でした。
今まで特に対向車が怖いと思ったことはなかったんですが、これを機にとっても怖くなっちゃった。
気を引き締めて練習しますー。


☆himadamさん
いやー、そういうことを聞くと「まぁいっか?」とも思えなくもないのですが、そうおおらかにもしてられないし。
お互い安全運転を心がけようね。そしてもし当てられたら目一杯搾り取ってやらなくちゃ(笑)。これくらいタフじゃないと運転できないです。


☆KEIKO隊長
わかってくれてとっても嬉しいです~。
まぁギャクギレなのは重々承知なのですが、ほんとに知らないところに運転したくないって言ったじゃん!って感じです。

>いやぁ~~~。kaoさん、こっちおいで!KEIKOがビックなハグをしてあげるから...(涙)
ほんとに行きたい・・・。KEIKOさんのビッグなはぐが欲しいよー(涙)!
おっしゃるとおり、初心者は特に「心に余裕を持ってないと」運転するべきじゃないですね。
帰りはすごい渋滞を後ろに従えて帰ってきましたよ。

>ゆっくりお風呂に入ってさっ。ヘッドフォンで音楽でも聴いてさ。日本語の本でも読んで。 ちょっとkaoさんのビックリしちゃった神経を、いたわってあげましょう....ねっ♪
本当にそうしたいところなのですが、手痛いことに、in-low家のシャワーはちょうどいいお湯が2分くらいしか出ない上、もうひとつのお風呂はバスタブは付いていて、シャワーも少しはましだけれど、あっという間に熱湯になったり冷水になったりするんです。おまけに・・・バスタブに湯がはれない・・・。蛇口から水もお湯も一滴も出ません。
21世紀なのに・・・。すごいプリミティブな生活をしてます。
嫌なことがあるたびに「早く仕事を見つけてこんか~(怒)」とイライラするので、びっくりした神経は一向に休まらないよ。トホホ。
でもわかってくれてありがとうです~。


☆Ikkibooさん
いやいや、飛ばしてないですよ(笑)。
でもやっちゃったあと、ikkiさんのことは頭を掠めましたけど。ははは。
本当に未だに時々放心状態になります。フラッシュバックもするし。
怖いからしばらく運転なんてしたくないのですが、オットがまだ保険に入っていないため、なんだかんだと毎日運転してます・・・。トホホ。
デモね、運転している最中にね、助手席で右足を踏み込むんですよ。ブレーキをぎゅっと踏むように。
あとはバックしているときとかに「オゥオゥオーゥ!」とか言うの。
自分のせいだけれども、ムカつくんです。
ほんとに自分の車だったら何度でも擦って上手になっていけばいいけれど、ママさんの車だし、しかもでかいんですよ・・・。なんだかもう一度や二度くらいやっちゃいそうで、トラウマですー。


☆yuzuhaさん
ありがとうございます~。
ママさんの車はフォルクスワーゲンのけっこう大きいやつです(車の種類って全然わからない)。
スピードもけっこう出る車だし、エンジンが相当大きいディーゼルなので、そんな車でちんたら走ってると後続車がイライラするみたい(笑)。
いつか日産マイクラのような小型車が欲しいです。
今オットが無職のため、何もできないところがまた痛いところですよ。
yuzuhaさんのおっしゃるとおり、ウソを付こうと思って付いたわけじゃないのは良くわかるし、そのあと本格的にすねてにらんでいたら、相当凹んで言い訳しながら謝ってました。
まぁ、わたしが気分が昂ぶって八つ当たりしていたので、それを受け流してくれてたんでしょうね(大人気ないわたし・・・)。
何度も言うように、自分の車だったらここまでは凹まなかったと思うんですけどねー。気をつけますー。
励ましてくれてありがとうね。


☆ナミさん
はじめましてー。コメントありがとうございます。
わたしたちがノッツにいたときはご近所(?)さんでしたね。しかも旦那さんはデザイナーさん。似たような環境のようでちょっと嬉しくなりました。

マニュアル車の運転詩化したことがないので比べようもないのですが、わたしも最初の頃はギアのチェンジの仕方がわからず苦労しました。
どこで変えていいかもわからなかったし。インストラクターに聞いてみても「エンジンの音が変わったら変えて」というすごいアバウトな教え方で慣れるまで大変でした。
ほんと、何度も繰り返しますが、自分の車だったらそんなに緊張しないと思うんですよ。でもね、今はママさんのしかないし、しょうがないですね。
いつもコワイコワイ言いながら走ってます。後続車が近づいてくると怖いし(笑)。
オットの保険は来週末くらいになるそうですよ。トホホ。それまではわたしが運転手です。
また遊びに来てくださいね。


☆ゆかりさん
はじめまして。
ラフバラに住んでらっしゃるんですね。
以前の会社でラフバラの大学を卒業した人たちが何人かいましたよ。ノッティンガムから近いしね。

そうなんです。わたしたちが大丈夫だったから良かったです。でもね、気分的にね・・・落ち込んじゃったんですよ。
車の免許はこっちでとったので、日本で運転したことはないんですよ。
オットのママさんに「もう日本でも運転できるんじゃない?」と無邪気に言われると、返す言葉も出ないですよー。

またぜひ遊びに来てくださいね。
2006/09/02(土) 11:45:33 |URL|kao #- [編集]
車は直せるからいいけど、これが人だったら大変だから、車をこすっただけで幸いですよ。私はKaoさんの気持ちわかりますよ。人の車だし、遠出だし、ほんとはしたくないのに、「大丈夫だよ」なんて軽く言われた後での出来事には私だったらもう夫婦仲険悪までいっちゃうと思います。保険がおりてご主人が運転したらKaoさんの気持ちも少しは解ってくれると思いますよ。
きっとご主人も事故に対しての自分の部分の責任を感じる中無意識のうちにKaoさんを責めるようなやり方をしたのかもしれませんね。
ご主人に早く仕事がみつかりますように!
2006/09/03(日) 23:07:30 |URL|Nori #ENr1lzNs [編集]
kaoさん、

少し経ちましたが、いかがですか?
お見舞い申し上げますm(__)m

おりしも、私も運転の練習を始めたばかりで、人事とは思えませんでした。
夫の保険に加入できて(なぜか保険料は夫だけのときよりも6ポンド安かったです)、でも2年は運転してないし、田舎なので細い道もあるし、この間やっとThakehamに行ったときにゲートからドライブウェイだけ、200メートルくらい運転したところです。

kaoさんとしては、気が進まなくて、でも我慢して運転したあげくだし、その後のご主人の行動も追い討ちみたいになっちゃったんですよね。
先にお義母さんに言ったのは、いつも優しいご主人が、kaoさんが言いにくいだろうと気を利かせたのかも。でも保険のこととかは、ショックの醒めやらない当日に聞きたくなかったですよね。ご主人も疲れてて、気持ちに余裕がなかったのかな、と思いました。

もう開き直って、ショックから立ち直るまで運転拒否してもいいんじゃないでしょうか。で、リハビリじゃないけど、気分が乗ったとくに近場に行くとかして。
マイペースでがんばってください~。
2006/09/05(火) 17:57:24 |URL|はな #- [編集]
肝心なことを書き忘れました。

人身事故でなくて、それにお怪我もなくて、不幸中の幸いでしたね。
2006/09/05(火) 17:59:45 |URL|はな #- [編集]
お久しぶりです~。お帰りなさい!
車の件大変でしたね。
でも10年前、せっかく免許を取ったのに失敗が怖くて乗らずに過ごしてしまった私からみれば、kaoさんの頑張りは本当に尊敬ものですよ。
自分の車ではないし、ガンガン擦ってなんてわけにはいかないけれど、経験しないとなかなかうまくなりませんよね。
かくいう私も運転せざるを得なくなってきたので、再び練習開始するつもりです。
これから分からないことがあったらいろいろ質問しちゃうかも。
よかったらアドバイスしてくださいね~。
2006/09/05(火) 20:35:21 |URL|kay #- [編集]
☆Noriさん
ありがとうございます。
ほんとに後になってから思うのですが、もっと大きな事故になりかねなかったし、アレですんでよかったなぁと思います。
夫婦仲険悪にはちょっとなりましたよ、さすがに(笑)。と言うか、わたしがずっと「evil stare(オット談)」を送って口を利かなかったんですが。
おかげさまで今はオットも保険に入り、メイン運転手じゃなくなったので、助手席で高鼾です(笑)。


☆はなさん
ありがとうございますー。
運転拒否はしたくてもできなかったんですよ。トホホ。
わたしたちが住んでいるあたりはものすごく急な曲がり道や坂が多いところなので、運転するのにさらに気をつかっちゃうんですよ。
でも、街中は車も人も多いし全然慣れないです。
はなさんも運転するんですね。お互い気をつけましょうね~。
今はオットも保険に入ったので、運転できるようになったためママさんの車には乗らなくて良くなりました。
でもオットの車のクラッチとアクセルのペダルが重いの~(泣)。それにギアの位置が遠くて・・・だから一度しか運転してないです(笑)。
運転、忘れそう・・・。


☆kayさん
こんにちは。フランスから帰ってきたんですね♪

いやー、がんばりなんてものではないですが、必要に迫られると人間できるものですね。
今度の車は身長190cmのオットがメインに乗っているので、いざわたしが運転しようとするといすの位置から角度、ミラーなどかえるところが一杯で大変です。それに腕が短いからか・・・ギアにすっと届かないんですよー。コワイコワイ・・。
こんなわたしなので、アドバイスなんておこがましいですが、運転がんばってください~。
2006/09/11(月) 15:41:31 |URL|kao #- [編集]

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kao

Author:kao
イギリスでの日々のあれこれをブラーブラーとのんびりつぶやいています。


イギリス人オットと、2009年5月に生まれたウミ君と、2012年3月に生まれたソラ君と4人で英国中部の小さな街にて生活中。




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